調べたあと、何を確かめる?
グレードや年式が分かったら、次はお店に聞くことを整理。今の自分に近い記事からどうぞ。
悩み別の無料ガイドを読む ↗リンク先の記事にはアフィリエイト広告を含むものがあります。
まもなく表示します。
2026年度(令和8年度)· 年税額
車検証の「総排気量」と「初度登録年月」で確認。中古車を買った年月ではありません。
スマホでは表を左右に動かせます →
| 総排気量 | 2019年10月以降初度登録・標準 | 2019年9月以前初度登録・標準 | 重課対象ガソリン13年/ディーゼル11年経過 |
|---|---|---|---|
| 1.0L以下1,000cc以下 | 25,000円 | 29,500円 | 33,900円 |
| 1.0L超〜1.5L以下1,000cc超〜1,500cc以下 | 30,500円 | 34,500円 | 39,600円 |
| 1.5L超〜2.0L以下1,500cc超〜2,000cc以下 | 36,000円 | 39,500円 | 45,400円 |
| 2.0L超〜2.5L以下2,000cc超〜2,500cc以下 | 43,500円 | 45,000円 | 51,700円 |
| 2.5L超〜3.0L以下2,500cc超〜3,000cc以下 | 50,000円 | 51,000円 | 58,600円 |
| 3.0L超〜3.5L以下3,000cc超〜3,500cc以下 | 57,000円 | 58,000円 | 66,700円 |
| 3.5L超〜4.0L以下3,500cc超〜4,000cc以下 | 65,500円 | 66,500円 | 76,400円 |
| 4.0L超〜4.5L以下4,000cc超〜4,500cc以下 | 75,500円 | 76,500円 | 87,900円 |
| 4.5L超〜6.0L以下4,500cc超〜6,000cc以下 | 87,000円 | 88,000円 | 101,200円 |
| 6.0L超6,000cc超 | 110,000円 | 111,000円 | 127,600円 |
13年経過後の翌年度から重課。2026年度は2013年3月以前の初度登録が対象。
11年経過後の翌年度から重課。2026年度は2015年3月以前の初度登録が対象。
電気・燃料電池・天然ガス・メタノール車、ガソリンハイブリッド・ガソリンPHEVは、この年数による重課の対象外です。
スマホでは表を左右に動かせます →
| 用途 | 2015年4月以降初度検査・標準 | 2015年3月以前初度検査・標準 | 13年経過重課対象車 |
|---|---|---|---|
| 乗用・自家用 | 10,800円 | 7,200円 | 12,900円 |
| 貨物・自家用 | 5,000円 | 4,000円 | 6,000円 |
| 乗用・営業用 | 6,900円 | 5,500円 | 8,200円 |
| 貨物・営業用 | 3,800円 | 3,000円 | 4,500円 |
自家用の登録乗用EV・燃料電池車の標準年額は、初度登録が2019年10月以降なら25,000円、それ以前なら29,500円です。軽EVは軽自動車の区分で確認します。
ガソリンハイブリッド・PHEVは排気量別の表を使い、年数による重課は対象外です。
普通車は抹消登録をすると月割りの還付がありますが、名義変更だけでは自治体からの還付はありません。買取店との税金相当額の精算は、見積書・契約書で確認してください。
軽自動車税には月割りの課税・還付がありません。4月1日の所有状況で、その年度の納税義務が決まります。
はい。このページで扱うのは毎年の自動車税です。2026年度の制度改正で、従来の「自動車税(種別割)」は「自動車税」に名称変更されています。
千葉県の2026年度公式早見表(PDF) ↗に、車種別・登録月別の税額が掲載されています。
出典・確認日:2026年10月7日。千葉県・柏市の2026年度公式資料をもとに整理。最終的な税額は管轄自治体の通知をご確認ください。
ブックマークやホーム画面に追加。家族や仕事仲間にも共有できます。
グレードや年式が分かったら、次はお店に聞くことを整理。今の自分に近い記事からどうぞ。
悩み別の無料ガイドを読む ↗リンク先の記事にはアフィリエイト広告を含むものがあります。
整備、部品・用品、陸送、店舗向けツール。検索を終えた方に、関連するサービスを紹介する掲載枠をご案内します。
料金・期間・掲載内容は個別にご案内。お問い合わせ時点で契約・支払いは発生しません。